2010/01/09 (土) |
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寒中御見舞い申し上げます |
うんこ出たぜ。
それはさておき。
今年は何故か年賀状があて先不明で返ってくるのが多い。
原因はこちらの住所録データのミス。
引っ越しで住所が変わっているのを書き換えていなかった。
それはこちらが悪いのだが、返ってくるのが遅い。
4日や5日に返ってくるならまだしも、昨日今日と1通づつ返ってきた。
7日の松の内をすぎると年賀状は出せない。寒中見舞いとして出すのが慣例だそうである。
官製はがきを買いに行き、早速出した。
どちらも嫁の友達だったので、とりあえずメールで事情を伝えるように言った。
そういえば寒中見舞いなんて出すのは初めてではないか。
民営化後、郵便物の遅配が増えたというのを聞いていたが、返ってくるのもちょっと遅すぎではないか。
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2010/01/08 (金) |
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う〜ん |
気がつけば年も明け、松の内も過ぎておるではないか。
そんなこんなで。
丸2日、うんこが出ない。
ほぼ毎朝出るのに。朝出なくてもその日のうちに必ず出るのに。
便意のべの字もない。
明日の朝出なかったらどうしよう。
う〜ん。
新年早々うんこの話て。
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2009/12/21 (月) |
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おさらばえ〜 |
JIN -仁-
久々にはまったドラマ。 元来 SF 、特にタイムスリップ物が好きな俺にとってまさにビンゴな作品だった。 現代の脳外科医が幕末へというストーリーはもとより、演じた俳優陣がこれまた素晴らしかった。 特に龍馬役の内野聖陽は、今まで数々見た坂本龍馬の中でもピカイチではないだろうか。来年の大河福山龍馬に挑戦状を叩きつけるようだ。 最終回の仁と野風の別れのシーンは、ドラマ史上に残る名シーンとなるであろう。
Butしかし。 あの終わり方は何だ。謎や疑問が何ひとつ解決しないまま、期待させるだけさせておいて何とも消化不良な最終回。 ラストシーン、仁が頭痛に襲われ頭を抱えてふと何かに気付いたように「え!?」というセリフで終了。 いやいや、見ているこっちが「え!?」ですよ。
タイムスリップのキーを握っていると思われる胎児型の腫瘍(別名ホルマリン君)は結局何の意味があったのか。 その腫瘍が取り出された患者(包帯男)は一体誰だったのか。 仁の頭痛の原因は何だったのか。 平成二十二年の十円玉。 その辺の謎を解明しなければ、いくらきれいな終わり方しても納得いきません。
当初から思わせぶりな予告編や番宣CMなどが気になっていた。 写真の変化で未来への影響をうかがわせる手法はバック・トゥ・ザ・フューチャーのもろパクリだし。 視聴率が好調だったんで、続編やりますみたいな。
不満は残ったが、いいドラマだったことには間違いない。
ただし、映画化だけは却下でありんす。
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2009/11/23 (月) |
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ドビンボウ解散LIVE |
タマホームやるかなあ、キムタク絡みやからなあ、やらんかもしらんなあ、でもキムタクが歌ってるわけやないしなあ、やったら絶対受けるわなあ、個人的にはやってほしいなあ、なんて事を考えてたら1曲目いきなりバーン。
んでもってやってくれましたよタマホーーーーー!
まあそれはええとして。
来年は再結成LIVEらしいです。

ちなみに昨日の話しです。おいらは今日仕事だったさ〜。
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2009/11/22 (日) |
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ユニクロ恐るべし |
ユニクロ60周年記念セールだとかで、土曜日限定朝6時開店(!)の目玉商品が話題のヒートテックなんと600円。 うちの娘が前から欲しい欲しい、でも1500円は高いなあと言ってたのだが、この時とばかりに早くから起きて出かけて行った。 5時過ぎに着いたらしいが時すでに遅し、先着200名は遥か彼方。それでも他に買いたいものもあるので並んだという。レジを済ませるのにさらに1時間。何人か友達に会ったので話を聞くと、4時半から並んで何とか整理券をゲットしたらしい。 東京では2000人の大行列だって。 いくら安くてもそこまでしたかねぇな俺は。
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